Meimay's days

I write about my daily life.

2018年6月のブログ記事

  • 音そのもの

    この間の大阪北部地震のとき、仕事場まで歩いてて転けてiPhoneの画面ガラスに割れ目が入ってしまいましたわ。 ガラスだけなんで、Appleストアで交換可能かもしれない。 今週の集まりは、こわくていけないわ、逃げることにしよう。 一瞥体験をすると言葉では説明できないのか、言葉では説明できないって、ど... 続きをみる

  • 霊視認識とは、

    土、日曜日は、キャンパスプラザ京都へ人智学の学びへ行って来ました。 土曜は夜、 日曜日は午後から夜まで。 シュタイナーの本を翻訳した方の朗読を聞きながら解説付きで何度も繰り返しゆっくりとシュタイナーのいう「霊視認識」の奥行きへと分け入っていくようでした。 非常に理解しやすかったのは、ヌーソロジーの... 続きをみる

  • 足上げ!

    『サワコの朝』6/23(土) ゲストは田原俊彦! キレキレのダンスに”たのきん”貴重映像も【TBS】 トシちゃん、もう57歳なんですね。 来年歌手デビュー40周年を迎えるなんて、足上げも決まってます。 50歳過ぎて、ストレッチせずにいきなりやるのは要注意ですね。

  • 奈良の続き。

    鹿クッキー、宿泊したホテルは安いビジネスホテルだったけど、ホテルのスタッフの対応、チームワークは一流でした。 JR奈良駅からほど近い手作り雑貨のお店。 素人プロみたいな作り物、よーく、みて探すと掘り出し物が見つかるね。お安い!半プロだね。 週末は、集中する予定だが果たしてついていけるのだろか。

  • 7時58分、地震

    昨日の地震、大変でございました。 発車まえのJR環状線電車内での出来事、地下鉄も運転見合わせで自然に歩く方向へと足が向き天王寺駅からまっすぐ谷町筋を歩いて天満橋あたりで右へ折れ、桜ノ宮まで歩いた。 途中、疲れたのでモーニングなどいただいて、約2時間歩いてやっと仕事場に到着。 誰も出社しておらず。 ... 続きをみる

  • 奈良散策

    新薬師寺参拝して、上の禰宜道(かつて春日大社に勤務する神官たちが通った道)を散策しながら春日大社へ。 JR奈良駅まではいつもの参道を歩いて帰る。 上の禰宜道の入り口に親子のシカがいた、小鹿が振り返る。 仲良しシカ。 この木、なんの木、きになる木(くすのき)。 以前、このブログにコメントをいただいた... 続きをみる

  • ロマン脳

    今日は午後から暇なので、二回目の投稿記事なのよ。記事ってほどでもないけどね。 2011年から始めたこのブログ、実は2008年頃からブログはやってたのよ、長いわ。いつまで続けるのかしら、長くやってりゃいいってもんじゃないわね、ブログなんていつでも止めていいものなのよ。 文章力もないし、動画も削除され... 続きをみる

  • コガネムシ

    公園ランチ、大川まで行く気力がない。 昨日は、7時前に帰宅。 ベランダから眺めたあべのハルカス方向へ沈む夕日が綺麗ね、胃腸の調子がいまいちなので今日もおかゆをいただいて、お風呂場へ行くとバスタブ中にカナブンがいた。 いや、この緑色の光沢はコガネムシではないのか、オシリのあたりは金属的な光沢なのでカ... 続きをみる

  • 白い虹

    先週、白い虹が架かったようです。ハワイに行けば虹は1日に一回は見れるんじゃないんでしょうか。 虹が架かる条件ってのがあるんだってね。 水滴に反射するので雨上がりとか、 虹は太陽とは180度の方向、 太陽光の角度から約40度とか、 この世の現象はすべて、何がしかの条件が整ったときに幸運に恵まれたりす... 続きをみる

  • シクラメン咲く。

    土曜日、たーかこさんとあべのハルカスの展望台60階まで上昇して来たね。思ったより高くなかったかもしれない。 いつもは美術館と病院のある16階止まりでした。 60階から16階まで下りてくると、16階と地上がやけに近い、ものすごく近い、16階が3階くらいな感覚になります。 地上に近い方が落ち着きまする... 続きをみる

  • 存在の声を聞く。

    「本当のわたし」などとは果てしないことだと思うけれども、 例えば、シュタイナー曰く、経験や体験に基づいた判断はちょっとたまには横に置いといた方がいいということになる。 モモはいう「本当に話を聴く、ということは、対象の声にならない声、「存在」の声を聴くこと」 それは本当のそれの深みに入っていくこと、... 続きをみる

  • シネ・リーブルの売店

    もう6月、今年も半年過ぎようとしている。 週末、梅田シネ・リーブルにて「モリのいる場所」を観てきたね。モリの1日は大変、興味深くて腹の底からの笑いを抑えながら笑ってました。 超俗、超日常にして日常を生きてました。 超俗を生きる日常に出会えてこの世は生き甲斐があると思えました。 梅田シネ・リーブル、... 続きをみる

  • 人型に彫塑する。

    近所の川沿いにある大木、白い花が咲いてました。 ところで、 わたしは手のオーラくらいしか見えないが、聞くところによると、進化した人のアストラル体は卵形ではなく人のカタチをしているのだそうだ。 その人はきっと意識的に生きている人だと思われる。が、夢中になると時間が経つのが速い。そのときは没入している... 続きをみる