Meimay's days

I write about my daily life.

2019年8月のブログ記事

  • 今日のランチ。

    雨が降ってます。 雷もゴロゴロしてます。 久しぶりにランチはネパール料理、ナンはハニーナンです、量が多いのでいつもハーフにしてもらってます。 このあたりは、中国人、ネパール人の人たちがとてもお安い値段でランチを提供してます。 日本人がやってるレトロ喫茶、しょぼい焼きそばとコーヒーで900円もします... 続きをみる

  • サスケ、ルルとララ。

    遠くにいるハシボソカラスのルルとララです。 どっちがルルでララなのかはわかりません。 ポーズが決まってる! サスケがまじかに来てびっくり、なんもないよ。 くちばしがごっつい! レベルが上とか下とか、見えない霊的な世界のことなんて、見えないからなんとでもいえる。 批判してはいけません。といいながら、... 続きをみる

  • スピノル

    朝、起きるとベランダのくちなしの花が咲いてましたわ。 結び目(ゼロ)から時間と空間が生まれてくるのですね。 人は時間として生きているというのはわかります。時間は己が作り出しているんだなあというのは体験してますよね。 スピノルが気になっている。 今日のブログも感情の手直しを何回もしてました。

  • イラ感がある。

    公園ランチ、猫の銀子がまた厳しい顔をしてて、睨んでるみたいでこわいです。 ベランダの苔、この苔をいい感じでミニポットに植え替えたいと思います。 この苔は、青みが足りない。なぜに。 今日のブログ、己の感情の手直ししました。 働き者の帰りにクイックマッサージ行ってゆるゆるにならなね。

  • クォータニオン(四元数)

    【Unity道場 大阪スペシャル in モリサワ 2017】クォータニオン完全マスター 虚数が入ってないと、このPCもiPhoneも登場することはなかったのですね、使用しながらそんなこと思ったこともなかったです。 実数だけなら一元数で、 実数と虚数が混ざった複素数は二元数、1とi、 四元数は、1と... 続きをみる

  • i をかける。

    百年の孤独 / EPO ヘンリー・ソロー曰く、 「空が鳥という身体になる」、これいいかも。 わたくしは、世にいうスピ系ではないので、神社で声が聞こえたり、見えたりはないのですが、 さすがにこの世(地球)が変化したというのは、視覚的にですがそう視え感じます。 色が違うというのか、透明感が増したような... 続きをみる

  • 星稜高校、準優勝です!

    令和、 夏の甲子園、高校野球終わりましたね。 ああ、応援してました石川県の星稜高校、準優勝です! 今年の夏は、まさか、高校野球を気にするなんて思ってもみませんでした。 高校球児から教わること多かったです。 特にはこのシーンに心が動きました。 星稜 対 仙台育英で、 7回裏、星稜の投手荻原(左)選手... 続きをみる

  • 決勝戦、木曜日でした。

    朝蜘蛛、いいことあるかもよぉー。 朝、いつもの駅へと向かう道すがらのお花、ここのお家は庭は小さいけど、園芸のセンスがあるので春夏秋冬の趣を見るのが毎朝楽しみなのです。 この落ちてる花はノウゼンカズラ。 ここのお家、薔薇もそうなのだけど剪定のセンスがいいのかつるの伸び方がいい感じ。   今日の公園ラ... 続きをみる

  • 22日、決勝!

    写真は毎日新聞 8・20(火)18:48 配信より 星稜、22日の木曜日、決勝です。 ああ、決勝戦が見たいわ〜、数字だけの結果は味気ないです。 この直感(直観)、身体性を伴った瞬時の判断力、それはいったいなんなのだろう。

  • 夜中のセミ

    昨夜、お風呂から上がってベランダで夜風に吹かれていると、PCのある部屋からなにかが飛び回る羽音が聞こえてきたので部屋まで行くとセミが暗い部屋を飛び回っていた。 灯りを付けると、こんなの。 手に乗せて、ハイビスカスの木にそわす。 今朝見るといなかった。

  • 称え合う瞬間

    猛暑のなか、飛んでます。 葉っぱをくわえてるとこを見たことないのでやはりクマンバチかもしれません。 午後からうん十年ぶりに甲子園で繰り広げられてる高校野球をTVで見たね。 もち、星稜高校を応援してたのですけど、試合が終わって勝敗を決したときの双方、育英高校の涙にこっちまで泣けてきました。 若人の男... 続きをみる

  • ひさしぶりランチ

    久ぶりに、温泉ちゃんとランチ、26歳の息子も参加! いやあ〜息子のKジくんはモコミチ似の爽やかかわい系で第一印象がすごくいい感じ、「うちの母がいつもお世話になってます。」と礼儀正しいのでした。 Kジくんは、これからたくさんいっぱい色んな経験を積みたい、コミュニケーション能力を高めたい、胸にもっと筋... 続きをみる

  • セミの他界

    先週の金曜日、公園ランチしようといつもの桜の木の下に座ると、座った目線の位置にセミが飛んできて木にとまった。 もしや、こも位置で鳴かれるのかと思ったら、鳴かない。 羽が開きすぎてますね。 どうしたんでしょうーと、思いながらお弁当とパンを食べ始めると、しばらくしてパタッ!と、土に落ちました。 そして... 続きをみる

  • 愛が分母

    佐野元春氏ことモトハルサノの新曲です。 今日、14日(水曜日)配信スタート。 新曲「LOVE 愛が分母」2019年、この夏の恋人たちに贈るパーティー・チューン、なのだそうです。 愛が分母なんだそうです。 分母について、 分子と分母をみつける よくわかりますね。 【複素数と方程式が超わかる!】◆虚数... 続きをみる

  • 中央区ふらふら。

    星稜高校、優勝します。 なぜなら、わたくしと同じホテルに宿泊していたからです。なんちゃって。 懐かしい。 六年ほどまえは、この街(区内)で、はたらきものをやっていました。 レトロビル、管理大変よぉ〜。 カズエちゃんが送ってくれた中国は四川省にある山のなかです。 この夏休みに旅して大自然満喫LOVE... 続きをみる

  • 暑中お見舞い。

    明日から、お盆休みとなります。 しばらく、ブログもお休みいたします。 先日、セカイ系という言葉を初めて知りました。 ああ、セカイ系ってそういうことなのね、分析されてるのを読んで初めてわかるという、 映画「君の名は」、鑑賞しましたが、いろんな意味が含まれてて、よくわからなかったので、後であらすじとか... 続きをみる

  • じゃばらサイダー

    猛暑の中、アリが運んでいます。 今日も気温35度の日陰を体感しました。 昨夜、働きもの帰りに天王寺プラザM2Fの久世福商店で買ったサイダー! 夏はサイダー、たまに美味しいね。 これに大分県のカボス100パーセント果汁入れて、水も少しでハチミツとろ〜りです。

  • ピシュス(存在)。

    猛暑ですけど、木陰で公園ランチできますわ。 「ハイデガー 存在神秘の哲学 著 古東哲明」も、もうすぐ読み終わります。 「エルアイクニス」って、ハイデガー曰く、「存在の衝撃」なのです! もしかして、非二元体験とか突然、景色がキラキラと輝き出したとかそういうのでしょうか。 シュタイナー関係で横浜行って... 続きをみる

  • 存在することです。

    まるです9。-I am Maru 9.- 水の入ったカップにまで頭から入ろうとしている、まる。 「ハイデガー 存在神秘の哲学 著 古東哲明」は、もうすぐ読み終わるりんす、ちょびちょび読んでるからね。 技術のもともとの意味って、ポイエーシス(制作・詩作)。 それは、存在しなかったものや隠されたものが... 続きをみる

  • バラの葉を詰める。

    ハキリバチがバラの葉を詰める様子 あの蜂は、クマバチではなく、ハキリバチだと思われます。 腹が黄色くなってるのは、花粉を付着させておるのです。葉っぱを切ってホームの中で葉っぱの包のような巣を作るのです。 でも、うちのベランダの葉っぱは切られてないよ。 もう、今週から働き者もたぶん暇なんで夏休み感覚... 続きをみる

  • GAMBA ガンバと仲間たち

    ベランダのハイビスカスも咲き出しましたわ。 夏です。 gyaoで、映画 「GAMBA ガンバと仲間たち」を鑑賞、いい映画でした。 アニメなのかしらね。 https://gyao.yahoo.co.jp/p/00908/v13960/ 上記のアドレスで見れます。 夏休みに子供たちとどうですか! ラス... 続きをみる

  • クマバチかもね。

    ベランダのここ、手が届かないのでほっときますし、 この蜂はおそらくクマバチ、でも腹の部分が黄色いですね。 クマバチは温厚な蜂なので、ほっておきます。 巣もクマバチはこういう細長い穴を好むみたいです。 お尻がかわいい。 どうなるのか楽しみです。

  • ハイデガーとナチズム

    38度くらいまであるよ。 朝、黄色い花が道に落ちてます。エンジュの花だと思います。 鳴き終わったセミが、通路に置かれてました、おそらく子供達のしわざ。 ハイデガーの本の続きを読んでいる。 「ハイデガー 存在神秘の哲学 著 古東哲明」です。 いま、読んでるのはニヒリズムのとこで、ナチズムのこと書いて... 続きをみる

  • シール貼り。

      ガソリンスタンドの花壇に実ってた苺が熟していました。 昨日はシール貼り。 カタログのパンチ穴のとこに文字がかかってしまっているという、刷り直しをするよりはシールにして安上がりという辛いできごと。 今日は美味しいものをいただいて帰ろう。