Meimay's days

I write about my daily life.

2019年11月のブログ記事

  • 銀子登場!

    気温が13度でもお日様の下ではあたたかい。 今日は公園ランチ。 昨日はミーコが来たが、今日は銀子が来た。 銀子は草陰に隠れるようにいるので気配を察するのはピヨリン(雀)かハトが寄って来なくなるとどこかに銀子がいる。 今日は、厳しい顔をしていなかったが、目つきが野性。 さて、11月も終わる。明日から... 続きをみる

  • 羽をもった霊長類

    Talking magpie Chats in my Office カラスでしょう。ぶち。 行動生物学者たちはカラスを「羽をもった霊長類」とさえ呼ぶことがあるのだという。 寒くなって来たので、今日は喫茶店ランチ。 ここではいつも鍋焼きうどん、いつもの席で窓から外を見るとミーコがいた! 今年の春以来... 続きをみる

  • 二元っぽい。

    昨日は仕事、他のことでもイライライライライライライライライライライライラしていたので、外食はできるだけしないという節約夜ご飯計画が挫折してしまい、アフタヌーンティルームにて2000円近くもするセットを食べて帰宅した。 隣に越してきたシングルマザーは、シングルではなく旦那様がいてどうやら三人家族のよ... 続きをみる

  • 鴨氏のルーツ。

    葛城一言主神社までは、近鉄、JR、どちらでも行くことができる。 今回は行きを近鉄で、帰りはJRにしてみた。 天王寺駅から近鉄南大阪線に乗車、この線に乗ると学生時代を思い出します。18歳〜24歳までの楽しすぎた思い出が詰まっている沿線ですわ、懐かしい。 天王寺駅で乗車して古市でまず乗り換え、土師ノ里... 続きをみる

  • イモト祝LOVE.

    写真はスポーツ報知より イモト祝! おめでとうございます。 なぜか、うれしい出来事、イモトアヤコさんを初めて見たのはいつだっただろうか。 思えば、あれはもう五年以上もまえのことだったと思う・・・仕事から帰ってTVを付けるとイモトが確かインドあたりだったと思われます、派手なドレスを身につけてクネクネ... 続きをみる

  • 葛城一言主神社!

    昨日の土曜日、気温22度の快晴、奈良県は御所市にある葛城一言主神社へイチョウを見に行く。 二度目です。 神社参道の脇にあった柿の木、熟してる。 参道の第二鳥居のすぐ横には蜘蛛塚というのがあります。 土蜘蛛といわれてて、朝廷、天皇に恭順しなかった土豪たちを示す名称で、いわゆる「まつろわぬ民」たちだと... 続きをみる

  • 「麒麟がくる」

    大河「麒麟がくる」川口春奈さんに決まったようで、長崎県の五島列島出身だそうです。いま、日本列島では一番、旅をしたい場所ではないですか。 ところで、「麒麟がくる」って、どんなドラマなの〜明智光秀じゃないですか! 娘は確かキリシタンだった玉子ことガラシャ、五島列島は仏教徒と偽って島に移り住んだ隠れキリ... 続きをみる

  • まるで波打ち際

    昨日、UPして削除した映像は、( ミナミ NHKスペシャル 集団 )というキーワードで出て来ると思います。 罪悪感はまったくないと思われます。だからできる。 そういうのとは無縁の一般人をも巻き込んで、境界線があやふやな波打ち際で本人は大して手を染めてない行為だと思っているのかもしれない。 スピ系に... 続きをみる

  • カレー天津飯

    さっきまでUPしてた記事があったのですが、削除しました。 ピラミット式ではなくアメーバのように一般人にまで侵食しているミナミの集団についての記事でした。 NHKスペシャルでも特集放送されたのでご存知の方もいると思います。 UPして気分がわるくなって来たので削除しました。 画像は、昨夜の夜ご飯、百楽... 続きをみる

  • 神社と寺 前編です。

    日本人が知っておくべき【神社と寺】の歴史とは?どういう関係?〜前編〜 グットタイミングで、中田敦彦氏の神仏習合のおはなしです。 前編、中編、後編ありますので見てね!! 面白いです。 宗教というよりも、文化と生活に染み込んでいるんですよね。 若い頃、神社仏閣は遊び場でした。 関裕二氏の本を読むように... 続きをみる

  • 映像記憶

    ベルギー在住の9歳の男の子、ローランズ・シモンズ君。 オランダの大学で電子工学部に在籍する学生のシモンズ君は、学士課程を12月に取得する見通しなのだそうです。かわいいー。 見たものを写真のように記憶する能力があるのだそうです。 認知神経科学者の中野信子氏も「教科書はビジュアルで覚えていました。脳が... 続きをみる

  • 月とお日様フラワーオブライフ

    今朝、6時頃、キッチンの窓から西に浮かんでいる満月がくっきりと見えました。 東の空は明るいですが、まだうちの部屋の東側の窓から眺めるとお日様は登ってなくて、6時35分頃から上り始めました。 西窓から見た月の世界と、 東窓から見た太陽の世界、月の世界がお日様に照らされてます。 宇宙の法則・フラワーオ... 続きをみる

  • イメコマヒメ。

    苔の写真、もこもこしていますね。 さて、ところで、今朝、ふと思ったわけです。 神仏習合はいつ頃からなのかなあ〜、物部氏と蘇我氏の戦いそして聖徳太子の勝利などの歴史もありますね。ネットで調べてみる。 仏教伝来までは、自然崇拝、古神道だと思われます。 536年の欽明天皇の御代に朝鮮半島の百済の国から仏... 続きをみる

  • 腑に落ちそう。

    昨日の日曜日、今年ラストの矢作塾へ参加して来たね。 2018年から参加してますが、昨日は興味深くて面白い内容満載でございました。 腑に落ちるたことが ふたつ ありました。 まず、一つ目 仏教が伝来してからのち、神事をしないと声が響いてこなくなったということ、それまでは、森羅万象のごとくその響きに満... 続きをみる

  • 掃き拭き掃除

    苔の旅、おまけの写真をUP、このような「クマ出没注意」の看板が入り口に立てかけてあります。 風に揺れる天狗のうちわのような葉っぱ、天狗いてました。 今週、制作だけが忙しかったように思う、営業ってホントに仕事してるのって思う、都合悪くなるとすぐいなくなるし、原稿の整理整頓いまいちだし、でもなんとかひ... 続きをみる

  • 苔、クローズアップすると松のよう。

    苔の道ですが、立ち入り禁止。 あゝ、苔の海。 苔のなかに入っていくとそこには とある世界がありました。 「善く死ぬための身体論」成瀬雅春(ヨーガ行者)、内田樹(武道家)の対談本を読んでます。 お葬式に行くと、祭壇の斜め上の角にいて、自分のお葬式を見ているんだそうです。 この本にも記されていますが、... 続きをみる

  • 苔と紅葉

    薄黄色に紅葉している。 苔の絨毯。 午前中のおひさまです、ほんのりとしてます。 明日は、苔、ぐーんとクローズアップします。 つづく。 今日も一日、バタバタと働きもので疲れたので寝る。

  • この道を抜けて、

    このような道を抜けて、平泉寺白山神社へ行きます。この道、バスは通りません。 この道で出会ったのは、ハーレーに乗ったおじさん三人とレース用の自転車に乗ったおにいさん、鈴を腰に付けてシャンシャン鳴らしながら走っていたおじさんだけ。 車は二台ほど。 鳥居。 背中にフタのようなものを乗せたカラスが出迎えて... 続きをみる

  • へいせんじ。

    連休は福井県勝山市の平泉白山神社へ行って来たね。 ひらいずみ と読むのではないです、へいせんじと読みます。 福井駅で「ひらいずみはくさん神社へ行きたいで〜す」と言って、駅のおじさんに「へいせんじ」と訂正される。 重たいデジカメで撮ったので明日、写真UPすることとする。 勝山市の平泉白山神社まではと... 続きをみる

  • 「老子と荘子」

    孔子の儒教を無効化するライバル「老子と荘子」〜人徳なんてほとんどウソだ〜前編 中田敦彦のYOUTUBE大学、暇なときよく見てます。 今回の動画、達磨大使とかも登場してて面白い。 知らなかった、老子って孔子よりまえの人で、いなかったかもしれないという説もあるのだとか、でもいた場合だと老子はもと官僚ら... 続きをみる

  • 吐くこと カァ〜。

    公園ランチ。 ハシボソガラスのルルです。 ルルとララがいてルルはユーモアがあって近くまで寄って来ます。カメラを向けても平気になっちゃいました。ふふ、かわいい。 「善く死ぬための身体論」成瀬雅春(ヨーガ行者)、内田樹(武道家)の対談本を読んでます。 瞑想、呼吸法を学ぶとよく 吐くことが大切 というの... 続きをみる