Meimay's days

I write about my daily life.

見ている。

meimay

 

気がついたら遠くから近くからじーっと見ているときがある。

 

 

昨日は疲れて、お酒が残って夜も今朝もしんどい。

人と合わせるのって空気を読むのってまじ疲れる。人との深い共鳴共感というのがここのところないのだけどそういうのってそうそうあるものではないよね。

すべてがただの娯楽に見えてしまう。

娯楽幻想を情熱をもって楽しんでいるふうな感じで虚無感しか残らない。

 

今日の午後、ひさしぶりの出かけていく集まりがある。

 

なぜ行くのか、今朝、話した人に「行く必要あるの?」と聞かれたけど、バカだねそんなこと思って行かないよ。他に行く所もないし興味があるから行くだけで必要性なんてない。そういえばクリスチャンになってしまった知人は「わたしにはいま、必要なの。」ときっぱりと話してた。

そうなんだ。必要だからなんだね。共感する。

今度、もし会うことがあれば、そう伝えたいね。

 

 

茶臼山のこれも椿、綺麗だね。