四天王寺の蚤の市

四天王寺の骨董市に行ってきたね。
先月、目を付けていた小皿と厚めのガラスのグラス、今月は二店舗ともお休みしてるみたいで出てなかったね。
四天王寺の骨董市は楽しいね。一日いても退屈しない。

ワカサギの揚げ物がこれまた美味しい!お好み焼きに焼きそば、お赤飯、回転焼きと疲れたら境内で腹ごしらえもできます。外でいただくと美味しさも二倍になるね。

お坊さまも歩いてくるしね。

桜も咲いてたね。

あべのハルカスと五重塔です。
ある方の話を聞いてのメモ、
記憶というのは、頭のなかでいろんなものと結びついて機能しているからありのままには見れないようになっているらしい。霊を見るときもそうらしい。脳の幻覚とか錯覚、結局、脳に騙され続けているスピ系の幻想、エンジェル、神様などは、この世の幻を幻で整えるということにおいてはいいのかもしれない。
だから、書き換えもできる。
どーでもなーんでもいい。
アストラルの世界とはそういう幻を幻として遊び使えるこれまた催眠のようなものなのかもしれない。
ある方曰く、自分軸とは自分のことを見つめてあげる心だと、自分軸が定まっていると思い込んでいるなら理想の自分を思い描いているだけ。
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