幼い頃の原風景
とある動画を観ていてのまとめ
アカシックとは、物理次元の変化をプランク時間(物理世界の最小単位。量子力学の基本量であるプランク定数hと真空の高速c、重力定数gの3つの定数で決まる。)毎に記録されている場所で物理法則や霊界の法則より多次元な空間である(物理空間ではない)。
肉体のアカシックレコード、
感情のアカシックレコード、をベースに転生している。
生き霊、浮遊霊なども人の感情に触ってくる。感情に触りながらしばらくして思考にも影響が出てくる。
今日はシフトが休みだったが、女社長が朝と昼のシフトに出ることとなり、スケットにシハヤさん(仮名)が付くことになり、夕方シフトはわたくしとなった。
急遽スケットを付けるのは女社長のわがままとしか思えない。
病欠や私的な急用は仕方がないとしてもそれってないだろうと思う。
「アキラとあきら」の最終回、原風景という言葉が胸に滲みる。
わたしの心になかにある原風景、建て替えてしまったのでもう無いけど、ときに思い出す祖母と叔母が住んでいた敷地内にあった築80年は経っていたあの家、白壁に描いたの落書き(下の画像)、家に隣接していた小さな草っ原に見上げるほど高く伸びて咲いていた細いバラの木、日が沈むと飛び交うコウモリたち、床の下にいたイタチ、塀の上に灯っていた火の玉、幼い幼いわたしの目に映った原風景の映像はとても愛おしい。

幼い幼い頃、わたしが描いた白壁の落書き。
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