Meimay's days

I write about my daily life.

都 恋しや雪景色

meimay
AB



関西、雪が積もりまして、JRが泊まり満員バスで天王寺まで行き地下鉄に乗り換える。

寒かろうがどうだろうが、わたしははやくここを出たい。
近くにもう部屋は確保してあるのに毎日いそがしくて荷物を運ぶだけで精一杯なのである。


ああ、隣の女王さま女、年が明けてからとうとう男と住み始めたわあ、そして、わたしはここを出ることにした。
と、いっても軽く荷物を運び、この住まいはしばらくおいておくか、売るか、いつか帰るか、どうするかは、まだ、さっぱりわからない。
このことを考えると途方に暮れてしまうばかり。

全てを受け入れるなどということは、わたしには無理というよりも嫌なのね。
いままでは、半年もすれば住めば都で外食などはあまりしたこともなく、まっすぐおうちに帰り簡単な食事をすませのほほ~んとしていたものだ。

それがここに越して来てからは心からくつろげた日は一日たりとてない。


毎年、社長の奥様からチョコをいただきます。
ありがたや。

仕事も一段落で明日から2連休、ひさしぶりに友だちとごはん。