チャンク(Chunk)を身につける。
ひと雨ごとに春が近づいています。
さし足、ぬき足、忍び足・・・春は忍者のようです。

デージー、植えたね。
チューリップもぐんぐん伸びて来たね。

菅原道真さまの御加護とお陰さまであろうと思われます。
昨日から英語を学ぼうという意欲がより増しました❤️。
それも自分のペースで行こう!という意識が芽生えたのです。
それから、来週からもう一つ、以前からやりたかったことがあったので、お試し予約を入れた。
それはさておき、英語です。
やはり文法力不足というのがあります。
散々、学校で文法を勉強したと思われるでしょうが、わたくしは、まったく勉強というのをしなかったので、そのへんの苦労はないです。今の英会話スクールに入るとき英語能力テストをしましたが、穴埋め問題や並び替え問題はやるの無駄だと思ってます。
だって、そこで何の英語が入るのかと考えてしまうでしょう。英語を話せるようになるには、あまり考えてはいけないのだと思われます。要はスピーキング力に馬力を入れた方がいいと思ってしまうからで、( )カッコ問題はやめてもらいたいと思います。あと、マルバツ方式は、いいねボタンのようで考える力が育ちません。
穴埋め問題やマルバツ、並び替え問題、二択問題などは、コメントに付く「いいね」と同じで、正解か正解じゃないかということに終始する。
英会話は日本の武道の型と同じで、型とはチャンクなので、be動詞を徹底的に身に付ければいいのだと思われます。覚えるのではなく身につけるのです。ブルースリーのアクションにもって行くようにすればバッチリだと思われます。
そう、ブルースリーの「考えるな感じろ」の意味をわたくしは今日まで誤解しておりました。
「考えるな感じろ」とは、身体性をもってして、それが自然に発せられるようになるまで、考えることを滲ませ身体にゆきわたらせ、つまりはエネルギーと共に循環させて、発酵させ新発見しろ〜!ということなのだと思われます。
ブルースリーの他には、とくには日本人では岡本太郎さんを例に挙げれば理解できますでしょうか。
ポイントは、発酵しないとrevelationsしないということだと思われます。
ほとんどの人は、発酵までたどり着けないことでしょうが、これは実にシンプルな体験でもあります。
型が身につけば、後は、自由度が増して、楽しいのである。
ということで、いまは、be動詞の肯定文と否定文に取り組んでます❤️。
Thanks for watching!
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。