Meimay's days

I write about my daily life.

寒波到来で、freezing cold

meimay

はたの社長の「X」より

 

はたの社長の人間関係の基本、いいと思われます。

いちいち

むやみに

いたずらに

やみくもに

むりに

よかれと思って

やたらと

むだに

わざわざ

 

上の画像の青い文字のとこ、微妙でいいね。

そこポイントかも。

 

 

朝の五時頃に一時間半ほど起きてたけど、二度寝して起きたらグッスリと寝た感がありました。こういうのひさしぶりです。

グッスリと寝たなぁ〜💛という開放感と満足感がありました。

 

二度寝まえにラタンのベッドに寝そべりながら眺めたベランダからみたあべのハルカス、働き者の人たちは動き出しています。だけどわたくしは二度寝の夢の中へと微睡ます。

この大いなる違い、住み分けのようなものを感じると、ああ、わたくしは、わたくしの今を生きているのだなぁ〜と変に実感します。

違う。

似てない。

この爪のこの毛ひとつとてあなたとは似ていない。

ということが、とても素晴らしいと感じるのです。

 

あなたはわたしと似てないのです。

だから誰かと似てるなんて言われると、気持ち悪すぎます。

依存しているような感じさえします。

 

わたくしは、誰とも、似ていない💛。

I am the only one.

大体、共感とて、違う感動を皆々が感じているのです。

 

In this life, I am meimay.

前世のわたくしでさえ、わたくしなのだけれど、男で性格は違います。

 

buda and meimay conversation.

meimay:buda,Why is there no God?

buda:Oh!   I didn't preach God.

meimay:Why didn't you preach about God?

buda:What happens when you preach about God?(といてどうなる)

Even if God exists, everyday troubles will not go away.

That's why I said this.

「 Let yourself be a light.」

meimay:Oh Buddha!!! The world is beautiful.

 

buda:Please stop syncretizing Shinto and Buddhism.

meimay:why.

buda:I am not a god.

Please consider the profit.

meimay:That's true.

 

つづく。