Meimay's days

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サロンの情報からメモ

meimay

 

タケチンの流し目。

 

 

参加しているサロンで2025年7月のことを話していた。

 

話の内容のイメージだと保江氏の小惑星衝突説のイメージが浮かんでしまう。この説を鼻で笑っている連中は多いと思う。

 

ところで、2025年の7月の三ヶ月まえには、それ関連で人類が大騒ぎになるというイメージもあるそうだ。

安全な地域は、

 

富士山の辺り

広島

岡山

四国の真ん中辺り

そこに人々が集まるという。

四国の真ん中辺りって、四国山脈で高台に登ってキャンプ生活というイメージ、瀬戸内海は内海なので津波の被害はないのだろうか。広島と岡山を安全な地域にあげる人は他にも何人かいる。

 

隕石よりも、そのまえに自然災害が勃発するので、そちらの方を乗り越えることが大切だという。

 

そして、意識を変えるというフェーズはもう終わっていて、すでに残る人は残る残らない人は残らない。というフェーズに入っているのだそうだ。わたくしはどうだろうかと思ってみたけど、もう人生半分以上生きた。生き残ったとしても若者の世話にならなくてはいけないだろうとは思う。

 

若い頃、もう他界した知花敏彦氏のスタッフの人たちにアドバイスを求めると、「自分の中にすべてがありますから・・・」と返されたが、その意味が若いわたくしには、さっぱりわからなかった。自分の中という物言いも潜在意識や集合意識につながって内観するという言い方に変えないとわかんないだろうと思う。

今、思えば、自我でフタをしているので、内観しようにもフタを緩めて外さないと潜在意識や集合意識につながらないので意味ないのではないのか。スピ系のいう「自分の中にすべてがある」というのは聞き飽きていた。フタを緩めても外しても己の意識がサナートクラマに繋がるとその情報しか取って来れないのではないのか。

 

 

最近、つくづく思うのは、小麦と甘いもの、牛肉、豚肉、乳製品を一日抜くと身体がとても軽くなる。

だけど小麦はやっぱ外出するといただいてしまう。洋菓子和菓子、乳製品もチーズはいただいている。

小麦と米粉。

自宅では米粉に変更したわしだが、小麦がいいというなら、ず〜っと質の悪い小麦を食ってりゃいいじゃんと思う。わしなら小麦でもどっかのチェーン店カフェのカウンター横に売ってる安物の小麦の菓子類などは自然災害で困っているとき以外は気持ち悪くて食えないぜ。

その菓子が美味しいと思うのは、質の悪い小麦の味に慣れすぎてる五感の鈍感な人間なのだと思ってしまう。先月はその菓子をこれ見よがしにすすめている女を見た。すすめるなら質のいい菓子を選ぶのが思いやりというものである。もし、その菓子をわしにススメてくれるなら、ありがた迷惑というもので辛い。