株の件メモ
やけに超うける💓。
何度見ても爆笑です!!!

松山は道後のビールです。

奈良で買ったデザートのネームは、「郷愁の柿」。
サイコーに美味しいです💛。
さて、「カブアンド」の株の件です。いままで、一部の金融資本家がコントロールしてきたという資本主義の格差なくして支配する側とされる側のシステムをもっとなだらかにするということ。
国民総株主とは、成人であれば、皆が株を持ってるということになるのか。皆が資本家になってしまうって、どうなの。
カブアンドのサービス
電気
ガス
インターネット回線
モバイル通信
ウォーターサーバー
ふるさと納税
上の6つのBtoC(Business to Customer 企業が、一般消費者に対して商品やサービスを提供するビジネスモデル)サービスなのだという。
わたくしたちに還元してくれるのはポイントではなく株(カブアンドの自社株 株引換券を株式の払い込みにて充ててもらう)とです。まだ、未公開株なので、皆で、上場を目指していくこととなる。
それって、なんか、ワクワクしちゃうね。
必然的に主体性がちょっと生まれてくるように思います。
資本を持っていれば、外資(中国とか)に乗っ取られそうになっても株を所有している人たちが主体的に守ることもできることになるのか。本当の資本主義とは資本を持って、経済に関心を持って、主体的に経済に参加する人が増えて、皆で国を動かしていけるようになるってすごいイメージじゃないですか。
わたくしも参加して国を動かしている感覚って大袈裟ですが、もてるんでしょうか。
まじ、ワクワクするんですけど、考え過ぎでしょうか。
まだ、わかってないんでしょうか。
2022年の師走、朝、寝ぼけまなこの状態のとき後頭部から響いて来た爺さんっぽい声の主は、わたくしに「株はやらんのかね。」と聞いてきた。そのときの感覚はスローモーションである。
でも、もっと調べないとね。
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