「Yeeeehaaaaw!」ライブ!
奈良の「なら100年会館大ホール」にて開催された森山直太朗andブルー グラス バンドの「Yeeeehaaaaw!」ライブへ行って来たね💓。

森山直太朗さんのホールでのライブは、はじめてです。
席はト列1番の端っこ、16列目のラッキーな席でした。
メガネをかけるとステージがよく見えるね。
座って、ゆっくりと耳を傾けるライブだろうと思っていたのですが、一曲目から客席はオールスタンディングで、おおーっという感じでございました。
ブルー グラス バンドの自由自在なコミカルで軽快な演奏と掛け合い。
森山直太朗さんの伸びやかな透明感のある歌声も素晴らしく、喋りに歌舞伎の合いの手は、喋りも音の延長線上にあるね。
ブルーグラス音楽は、主にはアコースティックの楽器のアンサンブル🩵
バンジョー
マンドリン
フィドル
アコースティックギター /エレキ
チェロ
ピアノ / アコーディオン
ドラム
民族音楽(アイリッシュ)、ソウルフルでワルツっぽく、フォークで、アコースティックなのにグルーヴ感もあるしで、テンポの速さも爽快で明るく陽気な気持ちになれる要素がいっぱい詰まった楽しいライブでした💓。
「あの世でね」
「僕らは死んでゆくのだけれど」
わたくし思うに、いい意味で実は死を思うことは、今ではあの世に逝くのが楽しみな感じがしてます。あの世で待っててくれる人たちはいるだろう。変な話、あの世に逝ってしまえばもう神仏との縁というのは、己が神仏を目指すということになると思われます。
周波数が同時存在しているようなこの世でしか神仏を感じることはできなく、あの世では己の周波数の層の霊的存在としか連む事はできなくなるとしたらどうでしょう。
己が神などとはこの世の有様を目のまえにしてどうとでも言えると思うわけで、わたしらは、この世で会っている人たちとあの世では多分、周波数が合わないと会うことはないと思われます。
この世はcmyk
あの世はrgbで、己の想念の階層って感じするね。
成仏です。
仏に成るのですが、この世で生きて仏に成れるとも思いますが、まあ、無理だと思われます。神の一雫(ひとしずく)の発露の顕れを表現として示している人たちもいてますが、それができるのもこの世だからできることだと思われます。

ライブまえにいただいたぜんざい。
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