目薬は同じ
昨日の夕方、タケチンをキャリーバッグに入れて動物病院へと自転車を走らせる。どこへ連れて行かれるのかとタケチンの閉じていた右目のお目々はパチクリになっていた。
着くと、ほんの何秒か差で、痩せた毛の短いイヌを抱えた夫婦に先をこされてしまう。
あの犬の名前は、イタリアングレーハウンド、20分ほど待つ。
タケチンは大きく目を見開いて驚いている。
タケチンは、わたくし以外の人は、皆、こわいのだと思う。
右目は結膜炎であった。
目薬と抗生物質の目薬が出される。
目薬は、わたくしがさしているのと同じでした。

右がわたくしの使用している目薬で、左はタケチンの目薬と抗生物質が入った目薬。
目薬をさされるのを嫌がるタケチン。
爪を切られるのも嫌で、耳垢をほじくられるのも嫌で、肉球の毛をカットされるのも嫌で、シャンプーはもってのほかで、ブラッシングも気分によっては嫌がるので、なかなかです。
タケチンに嫌がられないように、極力、無難に済ませている。
シャンプーなどはたまに尻だけしている。
タケチンは、生まれたときから流涙症持ちの体質なので、あふれてくる流涙をこまめに拭き取らなければならないが、これも嫌がる。
一日、4回の点眼なので、4回も嫌なことをされてしまうわけですが、まあ、仕方がないね。
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gwに、梅田のハービスエンドにてソックスを買った。

素敵な柄💓。

これは、柄が足の上にくると思って買ったのだけど、足の裏にきてしまうと知って、ショックでした。
正座をしたときにしか柄がわからないという仕組みのソックス💓。
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今朝、タケチンの目はだいぶ良くなっていて、ひと安心、一件落着です。
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