昨日の続きなど
昨日、記した嫌な女と一回だけお好み焼き食べに行ったことある。
そのとき、あの女は「広告制作の仕事なんて、年収、低いのよ!」と、わたくしの広告制作の年収を吐き捨てるように小声で横を向いて言いよった。
ちなみに、年収の話はしてなかったし、突然の出来事である。
親が資産家で、自分が築き上げたものでもないことを棚に上げて、一人暮らしをして働きながら自分の力で生活してきたというわけではないのだ。
時間が経つにつれてその出来事が蘇ったが、そのことは自分の胸にしまい込んだ。
その後、その女の母親が他界して、その遺品をあげようかと言って来たこともあった。
もちろん拒否である。
ブランド物の高い品かもしれないが、会ったこともない人の遺品など、どんなに高いブランドの服であれバックであれ、気持ちが悪いではないか。
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昨夜は、ドゥルーズ=ガタリ「千のプラトー」の講義の日であった。
前回のもまだ少しメモのまとめが残っている。
今回の講義もアーカイブでじっくりと観ないと、何を話しているのかよく理解できなかったが、アーカイブで集中して聴き入るという行為が、わたくしはとても楽しいことなのだね。
理解が深まると、爽快感と何かひとつがクリアになった気持ちになる。
探究心というのは素晴らしいと最近、つくづく思うようになった。
そういう意味で、ネット世界、aiだって、今後、利用したいと思っている。aiが、わたくしの思考や感性を凌駕するとは、まったく思っていない。
救世主とか戦士という思想は、わたくしにはちょっと気持ちが悪い。
守り手だって、一種の戦士であるし、分けることはできない。皆、含まれているのだと思う。どう吟味してアレンジメントするかを無双することはとても楽しい。
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知人と話していて得た情報のメモ
奥の院
周波数
中国、城、赤い王宮
植物のよう
光合成
インドの高僧
シルクロード(インド〜中国経由)
眼球の網膜が見えている。
輪廻転生のシステムから逃れる方法は、中途挫折から抜け出すこと
その対策としては、とらわれないこと
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