カタカムナウタヒ

環状線の土手に咲いてるツタの花、朝顔とかマゼンダのオシロイバナとかも咲いてますのん。
さて、
知らなかったので唱えることもなかったのですが、カタカムナの第五首、第六首、第七首を続けて唱えるととてもいいみたいですね。
第5首
ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ
第6首
ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ
第7首
マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ
ところで、
四次元感覚って、表と裏と中も観ることができるのですね。
一回、二回転すると中なのですかね。
対象というのか表面ばかりの世界で生きてきたから中今は、中今ってやっぱいまここどころじゃなくて、中を内包というのか成ってるのかしらね。
いま、読んでいるカタカムナの本は、カタカムナウタヒを詠むと球体のブラックホールがあらわれて、治療するときは患者さんを球体のなかに入れて治療するのだそうです。
カタカムナ
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