人生は続く。

フランス映画「危険なプロット」を観に梅田テアトルへ
「教師と生徒の個人授業はいつしか息詰まる心理戦にかわる」なんてコピーを読むとフランス映画だもの、どんな心理戦なのかしら心理サスペンスというのはおおげさですが、フランス人好みのユーモアってこういうのでしょうか。
毒もユーモアも、ウッディ・アレンほど軽くなかったので、1度も観客席からは笑いは起こらなかった。
フランス人はこの映画観て笑ったりするんでしょうか。
生徒の書く文章の 続き を読みたがる教師、クリスティン・スコット・トーマスがショートカットで登場してます。
筋肉質の腕とふくらはぎがいい感じでした。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。