Meimay's days

I write about my daily life.

2017年3月のブログ記事

  • ムスカリ咲く。

    小さな春を感じさせる花たち、紫の花はムスカリ。 春だなあ〜、どっか水と草花、木々のある場所に行きたいなあ〜、実家に行ったり来たりしているうちに、ああ、金曜日の夜の移動っていいわ〜と思うようになった。 金曜日にバタバタすると土曜日が充実する。 みな、そう考えているのね、金曜の夜の新大阪駅、人がいっぱ... 続きをみる

  • メジロがいた。

    先月、帰宅してTVを付けると新庄剛志が出ていた。 しくじり先生という番組、しくじりや失敗をたくさんすればするほどに、限界という波打ち際を超えればいいんじゃないか、新庄さんに付いてまわった数字は22、大金持ちになっても小金持ちになってもボンビーになっても、たのしく暮らしていける神みたいな人、それが新... 続きをみる

  • Asylos

    春に向かう雨、春の雨はいいなあ〜あと春の海とか、 実家の裏庭、屋根瓦がたくさん積まれている。空手割をしてしまいそうなほどに、 約40年ほどまえに裏庭にあった大きな楠木、切株には小さな社が置かれています。いまある木でもっとも古い木はたぶん、松の木。 春が近づくと、土のなかからぐんぐんと生えてくる。 ... 続きをみる

  • 春が来る。

    また四国へ帰郷、今夜、大阪へもどる。 春の予感だったわ。 母はひとりでスーパーへ買い物に行けるほどになっていたが、まだまだあぶなっかしい。が、行くといったら行く人なのでとめることはできません。 口だけは相変わらず達者、兄さんはわたくしがいつも帰ると使用している大昔、小僧が住んでいた四畳半の部屋にシ... 続きをみる

  • ひとつだけ。

    ヘルマン・ヘッセの言葉、読んでいる。 いいわあ〜いまでは小説、まったく読まないけれど、10代、20代は割と読んでた、ヘッセは詩が好きだわ。 ヘッセの人生の言葉、ひとつだけ。 「夏の音。深夜まで尽きることなく続く蝉の声。あれは海と似ている。その音にひたっていると、自分の存在をすっかり忘れてしまう。」

  • バーソロミュー

    今日のランチはカツオ丼、半熟卵がのってまして美味しい! 写真のランチは、かわいいおにいさんがやってるイタリアン・フレンチのランチ、このお店は夜、バール(スペイン語ではバル、イタリア語ではバール)になる。 食後、コンビニで100円珈琲とクッキーを買って、大川沿いでいただく。クッキーはゴディバです。 ... 続きをみる

  • 桃色のお守りと、

    あたたかい日曜日、 クリーニングを取りに行く、スーパーで買物、アイロンかげ、部屋とベランダの掃除、身体とお肌に良さそうな食事〜ああ、いつもの日曜日でありました。 神宮の森、虹色の日差しが清々しい。 森だらけ、禁足地みたいだから神職者以外は足を踏み入れてはいけないのですね。 土日祝は人が多い。 平日... 続きをみる

  • 写りがボケボケ

    月夜見宮(つきよみのみや)に行きたくて、伊勢市へ いいお天気、でも風が冷たい。 ニコンB700を試しに撮ったが、外宮で電池切れしてしまう、B700で撮ったやつは全て、ボケていた。 唯一、それなりに撮れていたのは2枚だけ。 白馬の写真と外宮の池の写真、あとは、いつものデジカメS600撮った。 毎月、... 続きをみる

  • 花とオオバン

    今日のランチ、軽くコンビニのおでんとパン。 スーパー、コンビニでパンを買うならタマヤのパンか、大きなリボンがマークのニシカワ食品のパン、ニシカワパンに巡り合うのはなかなかなのでした。 ランチ後、大川沿いをうろうろ。 桜の蕾はまだ固い。 唯一のたんぽぽを見つける。 水辺にオオバンがいました。カモでは... 続きをみる

  • 思考のない状態

    テンプレート、まえのに戻す。もうすぐ桜の咲く季節だし、桜は散り行く運命にあるもの。 朝のお供はむき栗、添加物とか一切なし。 道路にツバキの花が咲いていた。 今日のランチは、いつもの中華料理、ここで働く人たちは皆、中国人、厨房では活気のある中国語が飛び交っている。 円卓を囲んで知らない殿方たちとラン... 続きをみる