意識と脳の関係

大川沿い、帝国ホテル側のハシブトガラスが人を襲っているため通行止になっているらしい。
自転車で営業に行った帰りに社長は襲われそうになったそうだ、この季節は子育て中のカラスがいてますからね。

サスケが襲ったのではありません。
サスケは大川沿いでも帝国ホテル側じゃないと思いますからね。
大川ランチ、今日もサスケは口を開けて飛来、ランチしてるとね聞こえて来るんですよね子ガラスの声が。グランド側にもいてるね。

めんつゆ炒めのチクワとシュガーのかかったドーナツをひとかけあげる。
ドナーツは植え込みのどこかに隠したのかもしれない、植え込みからヒッコリと顔を出すサスケ、かわいいね。
うーん、ところで、脳と意識の関係よ。
とあるスピ系(60代)の女性の本を読んでます。
本の題名と著書は記しません。なぜなら、グループソウルという言葉が登場してくるあたりは並木さんの言ってることとよく似てるので、アセンション関係上「それは洗脳だ!あーだこーだ!」という輩がいてるからね。ふふん。
エネルギーフィールドの仕組み
大脳は、オーラといわれている意識場に反応して機能するらしい。出来事に対する思考、記憶、過去の記憶に基づく状況判断に従った行動や言動などのアクションなどは、大脳が自らそれらの機能を起こしているのではなく、意識場(オーラ部分の)が大脳をそのように機能させていると思われます。
オーラの外側のトーラス場、これは生命維持装置のようなものなのだとか。トーラス場は主に中脳、間脳などを機能させて、ホルモン、内分泌神経、ホメオタシス、臓器の動きなどを管轄しているのだとか、このトーラス場を潜在意識場と呼び、感覚とも密接な関わりがあると思われます。五感、六感などの直感、サイキックな感覚もトーラス場の機能なのだとか。
トーラス場の外側の超意識場は、小脳を機能させているのだとか、神なる脳といってもいいらしい。マスターソウルに繋がりダウンロードされると小脳がキャッチして、中脳を通して大脳に行きビジュアル化するんだけども、それが頻繁にできる人は希だとか。でも、その情報はもともとは自分自身が知ってる情報なんですね。
ということは、大脳を忙しく機能させている現代人は、中脳や小脳をうまく使えないということですか。
瞑想などして余計なアクセスを軽減して、つまりは大脳を鎮めることがいいのかもね。
アルファ波くらいで機能してるといいらしけど、ガンマ波が出てると宇宙的な情報が入って来る。つまりは、脳波を調節することで受け取る情報を変える(チューニング)することができるということですか。
ガンマ波は覚醒時、及びレム睡眠時に生じるという。
ガンマ波はすべての感覚を脳内で一つに束ね、脳が嗅覚や視覚や聴覚を同時に処理することを支援する。(ネット情報)
チベット僧は慈悲の瞑想に入るとガンマ波が発生するというのは知ってましたけど、ある有名な理論はこの脳波が「統一意識」に貢献しているというのですよね。
意識を脳のどこで機能させるかということが、扉を開ける鍵ですか。
小脳ってどこにあったっけ、調べて見ます。
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