Meimay's days

I write about my daily life.

ひなのダンス。

meimay
Doing the King Penguin Chick Dance (with Slo-Mo) at Salisbury Plain, South Georgia ... ;-)


キングペンギンのひな、どないしたのんのん。

what was that!


ところで、
相対性理論は、ある範囲内では近似値(領域を設定する)なのだけれどもそれを超えると破綻がでてくるのは、量子力学と相対性理論が相容れないからなのか。

光の速度は一定(どんな向きに進んでも常に値は同じ)、
ローレンツという人は「エーテル中を運動する物体はエーテルの力を受けて縮むのではないのか」という仮説を立てた。

縮むのを測ろうとすると、測る物差しも縮むので測れないのだそうです(ローレンツ収縮といわれてます)。

アインシュタインは、一定の方向に光はまっすぐ進むといった。

ところで、宇宙空間浮いているもの(おもさはゼロ)、質量がおもいものは動かしにくい、かるいものは動かしやすい。
質量とは重さとは違うね、動かしやすさ。


特殊相対性理論
 光速に近づくと、時間の流れが(観測者からは)遅くなる。
 光速に近づくと、空間が縮む。
 光速に近づくと、質量(エネルギー)が増える。

最近、わかったことですが公式が登場するとだいたいの人がわたしもですが、拒否反応を示してしまいます。
でも、理数系の人によると公式は覚えるものではなく、導き出すものなのだそうです(暗記しない)。
公式の出し方を覚えているのだそうです。

数式は、見えないものを見えることにして論理を組み立てているのですよね、すべては「できるのかも」と仮定して思考実験してるわけですよね。

究極な瞬間って捕まえられないし。


ところで、ハートチャクラ開くと、なにを見てもうれし涙が溢れてくるみたいやで、わたくし、それは、倍音瞑想でありましたわ。