Meimay's days

I write about my daily life.

微細な物理的次元

meimay

FLOWERS CAN DANCE!!! Amazing nature/ Beautiful blooming flower time lapse video

 

今日、二度目のUP!

 

ある方が話していました。

霊的世界であろうとそれは物理的次元、わたしらが視えていないだけで、もっと高度で精密なカメラができれば霊は写るようになるだろうと、ある人は「霊は可視光線(人間の視覚)の波長の光を放っているので、目には見えないが写真には写る。」と、でも、写真に写るということは、フィルムは可視光線にしか反応しないように設計されているので、写真に写る霊は可視光線(人間の視覚)で光っているということになります。

霊的次元は三次元のような荒い物理的次元ではなくて、もっと微細な物理的次元であると。だからわたしたちが視ている世界も霊的世界なのだと。

 

この考え方ってすごくないですか。すでに生きながらにあの世だともいえる。

あと、フラクタル。

フラクタルが宇宙の真相ならば神仏的存在はいなくてはいけない。同じ世界が広がっているのだから、わたしらも神仏だというなら、フラクタル的微細な物理的次元に神仏もいて、それがこの世の荒いフラクタルとして表現されていると考えれば美しすぎるような気もする。我即神という密教的な感じもする。

人間そのものが全てが宇宙の縮図であり同相で、分離などはしていない。この考えからいくとわたしたちも神であるとフラクタルなのだからね、すごく実感できるように思います。

 

やー、そう思うと感謝の気持ちまで生まれてしまいます。