トイレの中が真っ暗

タケルちゃんのウンチの始末、高い山にして、確実に埋めます。
今日の山はとくに高い始末でした。

キャットトンネルをやっと使用してくれるようになりまして、遊んでます。

タケルちゃん、わたくしのことは飼い主とか母親ではなく、「ともだち!」と思っています。
あべの市税事務所へ行く。
振込用紙が届くはず、二回払いで届くのでまた来なければならない、もっと分割にしてもらうから。
昨日、講義中に思いっきりトイレに行きたくなり残り30分我慢できずに客席をかきわけてトイレへ向かう、1階へ行こうと思ったが、靴は椅子の下だったことに気づく、仕方なく、講義中の皆の前横にあるトイレに入るが電気のスイッチがわからず、真っ暗闇の中で用を足した。
日本人というのはまったく実は気が利かない。
トイレのスイッチを入れてあげるということに誰も気遣いがないのだろうか。
こういうとき、欧米人なら「オー、スイッチね!」とかいって気さくに明るくフレンドリーにスイッチを入れてくれるはず、アメリカや中国をどうのこうのという前に、トイレのスイッチにもっと気がついてほしかったわ。
だいたい、そんな戦争の話なんてどーだっていいのよ。
トイレのすぐ横に人がいてるのにそれも主催者がいてるのに、トイレのスイッチを入れてほしかったわ。
グレープフルーツ酒を炭酸で割って飲んで、その炭酸水がいけなかった。
喉の調子がまた悪くなって嗚咽のような咳が出そうになる、水を飲んでなんとかしのいていたが、トイレが近くなって我慢の限界!そんなこと誰も気がつかない、気がつくはずもないけど、結局、己の宇宙だからなのだろうか。
昨日、もしかしてこのコロナ禍の世界は、わたくしだけの宇宙で起こっているのではないのかと思ったりする。
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