Meimay's days

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【落合陽一のシンギュラリティ論】デジタルネイチャー

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昨日はお話が終わってから懇親会があったのだけど、わたくしは帰宅組、やはり落雷で阪急電車は遅れていた。

三ノ宮あたりで落雷があったというNEWを知る。信号機の故障、停電などなど、大阪府内でも停電があったようで、これってもしかして、上空にスペースシップが来てたからなのかしら・・・UFOに霊的身体で乗った女性(世界史の先生)は、「神なりだからね。」といい隣の人は「浄化やね。」とか言ってたけど、それってよく聞く話、ふーん、上空に来て宇宙人ってそういうことするんだ。と、わしは思ったね。

稲妻のピカピカゴロゴロの音に驚いたし、やめてよ〜って感じです。

 

できるなら、浄化の雨と雷ならば、雨上がりは星も見えない夜空に雲が消え満点の星が見える現象を起こしてほしいと思ったのでした。なぜ、それをしないのだろう。

それに、UFO(スペースシップ)に搭乗したからってどうなの、わたしなんて乗ったことないしで(乗っても大半の人は記憶を消されるという)、だけど世界史の先生はスペースシップの写真まで撮っていて、その写真のコピーがはさんであった美内すずえの漫画本を開くとその漫画に描かれていたスペースシップと世界史の先生が撮った写真は瓜二つなのよ!!!これには驚きました。

漫画本は「アマテラス」だったと思う。

その漫画本のスペースシップってちょっと複雑な形をしてて(蟹の足のような形が付いている)、わたしたちがよく見る円盤型じゃないのよ。あんな複雑怪奇な形のUFOの写真は初めて見ましたし、美内すずえに登場するUFOと同じ形をしてるなんてホント、目のまえで見せられると驚きです。

 

大体、宇宙人の話が聞きたくて行ったお話会で、神社の話と宇宙人とUFOが繋がってるとしか思えないような神社関係の話と昨日は新嘗祭だしで、お話会の上空にスペースシップは来てるとか言うしで、そこへどえらい雷がピカピカゴロゴロなのだからね。

 

昨日の話では、

2019年4月3日 スメラミコトの龍が誕生!

2020年12月21日 鳳凰誕生!

2021年7月11日締め!

と言うことなのだそうで、2021年7月11日締め!には日本各地で天の印である虹が架ったそうです。

 

で、ほら、わたし一応、メモのようなブログやってるじゃないですか、だから、その日にわたしも何か感応したかもしれないと調べてみたわけです。

2019年の4月3日は、ランチに肉卵とじうどん食べてました。そして、「世界はなぜ存在しないのか」について深く考えていました。

2020年の12月21日は、ブログ記してないです。

じゃあ、2021年の7月11日は何を記していたかというと、今のマンションに越して来て一年が経った記念日だったのでそのことを記していました。

 

 

詳しいことはこの方のブログがいいかも。

https://inthetic.com/archives/tag/別府進一さん

 

そして、これは個人的に思ったことですが、神社に行って神事をするじゃないですか、そして、降りて来る言葉とか感じが直感っていうんですか、それ自体が意味不明だから理解するまでに時間が年月がいるわけです。そこをわたくしはどうしてもなぜそのようなタイムラグができて何年も経ってから、「そういうことだったのか」という理解に至までの間を経るのだろうかと思うのです。

今日、下の動画を見て、

 

【落合陽一のシンギュラリティ論】シンギュラリティは2025年に来る/ディフュージョンモデルの衝撃/知的ホワイトカラーが没落する/最新版デジタルネイチャー/音楽と論文が数秒でできる

 

接続、リンクするならば、スッと具体的に神事しなくても降ろしてスムーズに流していくといいのに、スペースシップに霊体や肉体ででも、どっちにしても搭乗してミーティングしてるのなら、なぜ、その記憶を消すのかと思います。もっともっとクリアにならないのはなぜなのだろうかと。

だから、そういう体験をしたした人からはどこかしら選民意識とかわたしはちょっとあなたたちとは違うのよという雰囲気を感じてしまうのでした。

 

上の動画は確かにすぐできちゃうけれど、味が無いというのか、無味乾燥した音や知性しかない金属音のようなものを感じます。あんな絵、すぐできても何も感いるところはないですよね。デジタルネイチャーっていうのですか、データの寄せ集めでしかない自然に使われたくはないです。