空間って器のことだった。
もの自体が生成する波動——研究動画シリーズ#34(砂子)#武蔵野学院大学ヌーソロジー研究所
昨日は、Nジーの動画をひさしぶりに見て砂子さんの動画も見たね。
今更ながら、空間って器のことだったのだと知る。
あー、そのことにイライラする。わからなくさせているのは何だったのかと、わたくしの理解力のなさなのだろう。
物自体が生成する波動
物自体の器って、三次元の器のことなのだろうか。
物体があるということは、すでに空間(器)に中に物体があるということなのだろうか。
わたくしは、三次元の器の中に肉体があって、服着て、食べて寝て生活している。その器の中にあるものは、分子原子素粒子でもある。
空間(器)の次元が上がってくるってどういうことなの?
原子、素粒子と細かくなっていくほど、三次元空間(器)ではなくなって変化してくるということは高次元になるとかなのだろうか。
物体を物体たらしめているものはなんなのか。
現象をたらしめている場(体験、経験そのもの)。
現象を受け取っている場(体験、経験そのもの)。
現象が生起している場(体験、経験そのもの)。
上のそれらが、奥行き(体験、経験そのもの)である。
空間(器)と、奥行きには差異(存在論的差異)がある。
幅(距離)わたしx 他者y
わたしの奥行き(無限小)dx 他者の奥行きdy
自他の奥行き
自他の延長的奥行きx,y(存在平面)
自他の存在平面との差異がある奥行きdx,dyは、自他との次元階層が異なる差異である。
そのx,yと、dx,dyとの差異が混ざり合う(交差し合う)と差異としての働きが生まれる。
差異が介入しある(交差し合う)とは、どういうことなのか。
幾何学的には直交関係にある。(x,y)・(dx,dy)=0
xdx+ydy=0 で、円になる。
この円は物自体の周りを回転する円の軌道である。

上の太極図のことを話しておられるのかしら・・・え!じゃあ、他者が介入しないと回転しないということかい!
四つ(x,y,dx,yx)が交差して、直交する。
存在論的差異の交換運動により、回転する。
xとyの存在論的差異の交換運動についての可能性としての時間θとか。
何を話しているのか、よくわかりませんでした。
θの一次元から、四次元に展開(現象の可能性)する。
何を話しているのか、さっぱりわかりませんでした。涙。
モノとはあなたのことです。
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