Meimay's days

I write about my daily life.

サロンのズーム参加に思う。

meimay

 

ネットに集中して、ふと横を見るとタケチンが不満そうな顔でこっちをじーっと見ていることが一日のうちに三回はある。そのうち、わたくしの肩と頭を前足で突っついてくる。

そのたびにやってたことを中断して立ち上がって数分、一緒に遊ぶ。そして、ちょっとだけご飯にすると満足するのか一休みしてくれる。最近はカーブスの筋トレとスーパー以外は外出しないので、一日、これを繰り返していると、あっという間に日が暮れる。

 

 

水曜日と木曜日の21時からサロン内でズーム視聴があったので、ズームで初めてライブに参加してみた。

ズームの使い方がまだよくわからない。

 

どちらもシラーッとした感じだった。

水曜日のズームでは旦那様に甘えることができない。という女性がいた。そのアドバイスとしてコーチは、「甘えてみればいいのに・・・」と、勧めていた。だから、甘えることができないんだってよ!と、参加していてイライラしていた。

木曜日は親のタイプ別チャックというのをやった。

まあ、当たっていると思う。

 

そのまえに、月1だったかコーチに質問してもいいというノートがあるので、いつ襲ってくるムードについて記してみた。その解答として、「このコーチングとは関係のないことだからムードのことについてはわからない。」という解答で驚いた。その上で、これからは要注意して下さい。とのことだった。

そういう突き放すような回答でいいのだろうか。

まず、受容してほしかった。

あのコーチングでは、インナーチャイルドを癒すコーチングなので、幼い頃の傷ついた体験を皆がバリバリ書き込んでいる。書き込むことで過去を振り返り内省するのである。その頃の感情を見つめ直すと言っていいと思う。それと、時々、襲ってくる嫌なムードとは無関係ではないと思うのであるが、コーチは関係ないと了解しているのである。

最後に、「一緒に頑張っていきましょう。」とフォローは記してあったが、その投稿を削除してしまった。

 

何ヶ月後かにはそれぞれに五人のコーチのうちの一人が付いてくれるというが、こっちでコーチを選べないというのがなんだかなぁと思う。それに、動画とか見ててもどのコーチにも付きたくないと思うのであった。

 

昨夜、ああいう回答しか返ってこなかったことが悲しかった。

オメーとなんか頑張りたくないんだよと思った。そして、左脳バリバリの月いくらもらってんだよ。という思いが湧き上がってくるのだった。チャットで軽い回答をしてくるというのも許せないと思ってしまうのだった!

そんなアドバイス、コーチなんだからもっと知恵を絞ったアドバイスはないのかと、それに、わたくしがあそこのコーチングに参加した理由の一つとして、スピ系なのだからコーチは霊的なものも駆使してアドバイスをしてくれるかと思っていたのである。

あんなアドバイス、わしでも思いつくわ。

 

もう、二度と質問したくない。