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不思議な夢、変な夢、いい夢と三本立の夢を観る。
二度寝するとみる夢は、わりかし覚えている。
三本目の夢はスーツを着た男性が二人出てきて三人で移動をする夢だった。ラストでは浅瀬の海の上をヘリコプターで飛んでいる。すぐ目のまえには街が広がっていて、浅瀬の海には昆布かワカメがゆらゆらとしていた。浅瀬を見ながら「この昆布とワカメの間に魚やタコがいるんだろう」と思っているわたしがいた。
到着した街のバス停で私達はお別れするのだった。

タケチンには視えないものが視えているのだろうか。
昨夜は寝るまえに何本か並木良和氏の動画を見ていた。奈良と京都でイベントがあったようで、奈良の古墳のまえで話していたり、京都の安倍晴明の邸宅があった場所(いまはホテル)でソファに座って話していたり、神武天皇陵の近くのホテルのソファで話していたりしていた。
彼の動画を見るのは三年ぶりくらいかもしれない。以前は、アセンションがクローズアップされた内容の話が多かったけれど、今回はそうではなく聞きながら腑に落ちることばかりで、すんなりと納得して素直に見れました。並木さんの話す心地いいリズムと速度、倍速で話しているような速さと爽快さと的確さと広がりとライト感覚があります。あの速さは直感力と霊的交友のなせる技なのだと思います。
何を観ようかな〜と、Netflixでドラマを探していたら、ナオミ・ワッツが出ているドラマがある。ナオミ・ワッツって映画にしか出ないと思っていたので彼女が主演で実話ならみてみようと思い「ザ・ウォッチャー」を鑑賞、ナオミ・ワッツは相変わらず素敵です。
クラシカルな雰囲気もあってホラーでもなし、サスペンスでもない、家から通じているトンネルの中で逃げる犯人らしき人物を目撃するが扉のまえまで追跡して取り逃す。あの扉を解体すれば扉の向こうがわかるのになぜ、そうしなかったのだろうかと思う。それで事件は解決しそうなのに・・・77歳のミア・ファローが登場したのも驚いた。変わらず少女性を残している。おさげの三つ編みの似合っていた。
昨日も何を観ようかな〜と、Netflixで映画を探していたら、この女優はブルック・シールズではないのか・・・と思って鑑賞するとブルック・シールズだった。ブルック・シールズといえば映画「青いサンゴ礁」を思い出す。今はなき西梅田にあった大毎地下劇場の映画館は低料金で二本立てで上映していた名画座でした。大毎地下劇場の映画館はわたくしの青春だった。
1993年3月28日に閉館した。
ブルック・シールズはまだ57歳、貫禄のあるマダムになっていておばちゃんっぽいところも炸裂してした。アメリカ女優がよくやる整形もやってなさそうで自然児っぽい感じもして素敵だ。
就寝まえのスキンケアルーティンを大公開してくれてます。
57歳を迎えた俳優のブルック・シールズが就寝前のスキンケア・ルーティンを大公開!|GO TO BED WITH ME|ハーパーズ バザー(Harper's BAZAAR)公式
洗顔料で顔を洗わない。
指輪の数がすごい!
まつげは染めているようですね。
思うに、眉毛は輪郭だけを整えているのではないのだろうかと思う。
アイラインも少し残ってます。アートメイクではないと思う。
相変わらず美人で、ゴージャスな指輪を何個もしていても負けてない。
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