六次元の形態形状場
https://www.youtube.com/watch?v=dj9do7_uToA
この動画を見て、わたくし思い出しました。
北海道の北見市に住んでいた藤原さんの話は、わたくし知ってる。本になってたと思うのだけれど、それの本、読んだと思う。十代の頃じゃなかったかしら・・・わたくしは小学校の頃からユーフォーを見たくて見たくてしょうがなかったので、よく空を見上げていたけれどユーフォーを目撃することはなかった。
動画ではバルタン星人のように手が大きなハサミだったけど、記憶にある北見市の宇宙人はタコ星人だったように思うのだけれども。
さて、五次元〜三次元へ降下するようにメモしてみた。
五次元(精神体)で、その人そのものに触れることができるという。
四次元(感情体)の役割は、鏡の世界で、ここの次元に、9次元〜7次元のフルスペクトラルの光、6次元のプラズマの光である物事の造形である幾何学模様をもたらす光、5次元の知性意識の光が大量に降り注いで、4次元の感情想念の光と共に、四次元の鏡に干渉波ができ、その干渉波にまた光が当たることで、3次元に結晶化したホログラムを作る。
三次元(肉体)は、個人意識と集団意識が重なり合って、自分流の勝手な世界を作っている。目のまえの人はその人そのものではない。
世にいう、ワンネス(統合意識)は五次元からのようで、七つ階層があるという。
わたしが思うに五次元の位置は、ハートチャクラだと思う。
時間も距離が意味をもたななり、輪廻転生のすべてを見渡すことができ、魂の中で融合することを感じると共にまた個別の魂としても体験できるという。この次元からは、四次元、三次元のすべての舞台を見渡すことができて同時に体験することができるという。
その視点感覚って、一点っぽいね。
六次元へつづく。
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