セオリツヒメはアマテル(男神)の正皇后

昨日、長居公園通りにあるライフまで出かけてきたついでにモスにて、テリヤキバーガーをいただいた。
ひとまわり、小さくなってる。
相変わらず、美味しい。
パートは六時間ぶっ続けで途中休憩はない。
労働基準法では、六時間だと休憩はとらなくていいということになっているのだが、心ある人間ならば、三時のおやつは必須だろう。この間のパートは最後の最後でプリンがいただけた。それも二番目の生命力リーダーの女性がいたからである。だが、そのプリンもカウンターの中で座ってトットと食べなくてはいけないので、味わい深くいただくことができない。
だが、今週はもうパートのシフトはもうないのである。
週末にはライブに行くことになっているので、ゆっくりと過ごそうと思う。
昨日の続きのメモ
ニギハヤヒはニニギの孫。
ニギハヤヒの重臣であった長髄彦はニギハヤヒの正妻の兄である。
磐余彦である神武天皇はニニギの子孫。
だから、饒速日(ニギハヤヒ)と神武は同族の天孫ということになる。
アマテル(男神)には妃である比売(姫)が12人いた。
瀬織津姫(向津姫)は、アマテル皇后であったので、記紀では、消されてしまった。
ネットを検索していると、饒速日命の正妃が瀬織津比売だという情報が多すぎる。
ホツマツタエだと、男神であるアマテルの12人いる妃の中で、正妃がセオリツヒメとなっている。
記紀だと、アマテラスは女神であるからして、セオリツヒメがいると困るわけです。だから、消されたのでしょうということ。
ホツマツタエだと、瀬織津姫のエピソードはとても多いそうです。
どーも、アマテルとニギハヤヒが同一人物のように受け取っているネット情報が多い。
くれぐれもアマテルの皇后が瀬織津姫(セオリツヒメ)なのです。
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