ぶかっこうな卵焼き

今日はわりとはやく帰宅できたので卵焼きをつくる。
お味噌汁はつくる気力がなかったのであとのおかずはゆでて切ればいいものばかり、うちの父は卵焼きが大好きだったなーーと思いながらいただく。
佐藤愛子さんの本、
浄化のラストに登場されるのが 原始神道家の相曽誠治氏。
この方は神界からいらした方だそうで もうあの世に帰られたのですが、一目でもお会いしたかったです。
祓うだけではなにも変わりはしないのですね。
真言密教のお坊さんからお札をいただいても効力がなくなるとまた、もとのもくあみで根本的な解決にはならなかったそうで、うかばれない霊を浄化して導いていくというのは並大抵のことではありません。
わたしは肉体を持って生きてはいますが、心のなかにはいろいろとあるんですよ。
これも浄化しなければいけませんね。
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