庭に遊ぶ。



草むら散策をして、よーく見るといてます。桃の木にぶら下がっていた蜜の右側に変な虫がいる。
これはなんなのか小さなまるい虫が寄り集まって葉っぱにへばりついていた。
気をつけて歩かないと蜘蛛の巣がはってあるとこを通り抜けしてしまい身体に蜘蛛の巣が絡みつく。
庭にいてて、画家の熊谷守一氏を思い出してしまう。
熊谷守一は、自宅の庭でよくスケッチをしていた。
仙人のような風貌で描きたい絵を描き続け、自宅の庭で遊んでいた、遊ぶということもなかなか本当に充実感のある遊びを人はやってないのかもしれない。
動画がありました。
94歳 画家
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