Meimay's days

I write about my daily life.

2012年6月のブログ記事

  • とれていれる

    心身ともにつかれましたので、無地カフェにて晩ご飯。 ああ、ぐたぐたとした心身、楽しいにうれしいに、だけども幸せを噛みしめるなんて人生、いままでにあっただろうか。 幸せを知らない人間なのかもなぁーーーなんて、しみじみ考えていると、歯につめていた詰物がとれる。 左下に空いた大きな穴に詰めていた物がゴロ... 続きをみる

  • だんしんぐ!!

    Where the Hell is Matt? 2008 マットくん、もし出会えたらわたしも一緒に踊ります。

  • えっ~なに~テヘッ

    ジメッとした蒸し涼しいもわっとした空気感。 駅まで歩いているとネコがいたので、 「そこ暑ない~~ミィーちゃん」と、声をかけると、 「えっ、なに~~」てな具合で振り向いたので、 「きもちええの~~」と、声をかけてカメラと向けると、 「テヘッ」と笑うように舌を出して気持ち良さそうにしているので、 「き... 続きをみる

  • ドアにいてくれてます

    クロード・モネがうちの玄関ドアにいてくれてます。 光の表現にこだわった画家、野外でしか筆を握らなかったということなので、この目は光をとらえている目なのかもしれない。 ピサロの絵といっても印刷したものですが、筆のタッチぞくぞくもので気持ちよすぎます。

  • ピサロと印象派 鑑賞

    「ピサロと印象派展」鑑賞 二度目の兵庫県立美術館、でかでかとしたカエルが迎えてくれまして、三階へ上がる階段壁には画家を目指してパリへ旅立ってやっとこさ画家になることができたピサロの生涯が8コマのイラストで紹介されていた。 絵画は印象派まで!と、感じるところがあって、それ以降の現代絵画にはあまり心を... 続きをみる

  • トウキョウソナタ鑑賞

    明日からずっと雨模様。 阿倍野近鉄百貨店で晩ご飯を買い込み、午後九時 たぶん、まえに鑑賞していたと思われる「トウキョウソナタ」を観ながらの夜ごはん。 ああ、ごめんなさい。まだ観てない作品でした。 いい映画、こういう映画、観たかった。 つよいってなに、よわいってなに、優しいなんて笑ってしまうくらいに... 続きをみる

  • 小さなアリガトさん

    背中を指圧する便利な物を買った。 おふろあがりに指圧するのがいい感じですこしだけ極楽気分。 帰りの電車のなかでつり革につかまってねむたげにしてると、東南アジアのどこかから観光にきたと思われる一家に席を譲ってもらいありがたい気分。 天王寺駅内にあるコンビニで列に並ぼうとしてるとどうぞと順番を譲ってく... 続きをみる

  • レンタル三本鑑賞

    苦手な夏がやってきた。 海よりも山というよりも、湖、池がある森に行きたいと思うのだけれどそういう場所だいぶ遠出しないとない。 映画を三本レンタル。 一本「少林寺」昨夜鑑賞。 キレのある流れるようなカンフーの動きがみたかったのですが暗い映画でした。 厨房係のジャッキー・チェン、笑顔で傷つくようなこと... 続きをみる

  • 貴重なひまつぶし

    今日は、友人来訪。 うちんくのマンションに遊びに来てくれてホンマにありがとうの日でした。 手づくり派のカニちゃん、今回も手づくりの小物雑貨をおみやげに持って来てくれました。 手先が器用なうえにセンスいい、安物の服を着てても高物に見えてしまうのはなぜなのか。安物と高物の合体バランスがいつみても絶妙。... 続きをみる