場を整える。

豆乳スイカ観点を作りました。ここにアイスクリームも投入するとどうなるのだろうかな。
量子関係の本を読んでいる。
この間、るろう人剣心を鑑賞して来ました。映画なのでああいうとてつもないシーンが撮れちゃうわけですが、人は超集中力を発揮するとああなると思われます。
剣心がああいう立ち振る舞いをできるのは、振動数(1秒間の波の数が多くなる)もエネルギーも高くて情報量も多いということになるのだそうです。
多いというよりもフラクタルのように畳み込まれているといったほうがいいと思います。
そうなると、相手の立ち回りがゆっくり見えたりするのでより剣心の立ち振る舞いがそれを察知できちゃうといいましょうか・・・。
明日はパートで時間に縛れて働くことになるのかもしれないけれども、実は時間をズラすということはできちゃうかもしれない、というのは、時間は集中力が高まると増える。
脳は自分に必要なものしか認識しない。
脳は認識した量を時間としてカウントする。
集中すればするほど認識量が増えて、時間は早く進む。
集中して時間をズラすことは、四次元的ですよね。なら、別段、特別なことではなくて皆、経験済みですよね。
で、最高に時間が増える意識というのは、愛と感謝だそうです。
これって、相乗効果というのもあるので、集団の振動数も高めることができ濃密な時間を創り出すこともできます。
これって、例えば、集中力のある人たちの集まりが青色だとすると、赤色の人が一人その中に入ると青色の空間に影響されて青色になるという相乗効果があると思われます。
ということは、わたしたちは空間と共振するということで、そういう空間を創り出すということもできるわけで、ということは場を整えるということで、場が整うと時間も濃くなりより多くのことや深いことができちゃうということですから、それは意識の濃さということにもなります。
振動数の高い人に会うというのもいいです。なぜなら、そういう人の波の中には多くの情報がフラクタルのように畳み込まれているので練られているのです。で、こっちまでいままで以上の力が出たりするのだそうです。
続くかも。
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