Meimay's days

I write about my daily life.

カタカムナのブログ記事

カタカムナ(ムラゴンブログ全体)
  • 宇宙人メモ

    jr環状線に乗り京橋まで行く。 たまに乗り合わせる電車のドアがスライドしてくる席に蜘蛛が巣を作っている。 獲物は獲れるのだろうかと思う。 京橋駅のコムズガーデンにある がんこ で、ランチする。 その後、京阪電車に乗って、守口駅から普通電車に乗り換えて、目的地の駅に着く。 目的地の団地まで歩くと30... 続きをみる

  • スカラー波は零磁場

    空を見上げていて、風は南へ吹いているので雲は南へ流れてますが、上画像の薄い細長い雲だけは北西へ棚引いて流れていたのを不思議に思う。 ところで、わたくしのことを神経だという人もいるが、そうでもない。 厨房のパートをしていたときは、わたくしなどよりももっとキチンとしていた人たちもいて、それは至極当然の... 続きをみる

  • 母音を響かせる。

    これが、わたくしの苗字と名前を組み合わせたカタカムナ文字平面です。 音のカタチが重なっている部分がいくつかあるので「メ」の形だったらピンク、「イ」だったらゴールドと色分けしてズラしてますが、線はすべて重なっている。 丸山先生の本によると、ウタヒを詠むときは母音を強調して詠むとすごい効果が出るという... 続きをみる

  • 軸がないとまわれない。

    午後から晴れる。 昨日の朝、寝起きのタケチン、写真を向けられてムスッとしてます。 ごめんね。 昨日、帰りに本屋によって丸山先生のカタカムナの本を買ったので読もうと思う。 カタカムナといえば、数、形、音だと思われます。 本を読むというよりも見ていて思う。 「軸」って大切なのだとつくづく思う。だって軸... 続きをみる

  • 女神に会う。

    ディスクでマウスと遊ぶタケルちゃん、パソコンを見る時間がだいぶ減ったね。 ハローワーク検索をして天王寺ミオでラーメンランチ後、300円ショップへ立ち寄るといい感じの小物をいくつか見つける。 入ったときから気になってたんだけど30代くらいのぽっちゃりとしたレジ担当の女性がすごかったわ。まず、大きから... 続きをみる

  • カタカムナウタヒ

    環状線の土手に咲いてるツタの花、朝顔とかマゼンダのオシロイバナとかも咲いてますのん。 さて、 知らなかったので唱えることもなかったのですが、カタカムナの第五首、第六首、第七首を続けて唱えるととてもいいみたいですね。 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首... 続きをみる

  • 覚書メモ

    近くまで寄ってくるピヨリン。 羽を震わせ整える。 気の集まるところがツボ、 丸という図形は気がなかに集まりやすい、 六角形はとても気が集まりやすい、 響き合うには発酵と熟練が必須かもしれない、その共鳴具合に感動が生まれる、 カタカムナの本を読んでいると、どーも、カタカムナの5首、6首、7首がを唱え... 続きをみる

  • 響きを聞く。

    Sirius - Jia Peng Fang カタカムナの続き。「ゼロ理学」の本より〜 現代科学では、現象の物質世界(実)を主に考えているけれど、目に見えない潜象(虚)とのペアを考えていないのですか。 実と虚の世界の対向という相似象 とくには、 縦(虚)と横(実)との 中心点 が大事、この中心点で... 続きをみる

  • カムは天然

    「カタカムナと0理学 実藤遠 著」より、 自分理解のために整理整頓させていただいていますが、そのまま引用はいけない(もう遅いが)これからは工夫してみることとする。 すべてはフラクタル、大小も現象も潜象も相似象でできているという考え方、切れ切れでなく大小つながって同じであることが最大の相違点なのであ... 続きをみる

  • 挨拶はすごかった!

    宇城道塾 <親子塾> たまにおじゃましているブログで見つけた動画、礼節って、挨拶ができてるって実は! 「カタカムナと0理学 実藤遠 著」より 潜在「カム」という視点は、偶然性や確率に求めるような世界観とはまったく正反対みたいだ。 「カム(無限大ではなく、0(無限)のこと)」は、 対を絶した孤高の存... 続きをみる

  • 超古代の叡智1

    「カタカムナ」と「0理学」実藤 遠 著を購入、この世は、アマウツシ。 カタカムナとは「相似象」 日本に紹介した人物は、楢崎皐月(ならざきさつき、1899~1974) まず、楢崎氏は「大気電気」(よい土地をイヤシロチ、わるい土地をケガレチという)ことに着目した。 さらに「生命電気」(潜象=現象という... 続きをみる